SHIZUOKA cloud lab

どこにいてもアクセスできるファイル保管場所

Dropboxとは?

Dropboxは普段使っているデータファイルをクラウド上に保管することができるクラウドストレージです。
クラウド上の保管場所をメンバーで共有し、同じファイルをみることができます。会社にいるメンバーが保存したファイルを社外にいるメンバーもすぐに開くことが可能です。
パソコンだけではなく、スマートフォンやタブレットからでも、Dropboxにログインすればいつでもどこでもアクセスしてファイルを使用することができます。

特徴

外出先からアクセスできます

Dropboxはクラウド上でファイルを保管するため、会社外でも見たいファイルを見ることができます。オフィスと現場で働く人が分かれている場合や、テレワーク環境構築にも最適です。

共同作業に便利

同じフォルダを複数のメンバーで共有して管理するため、チームの仕事には便利です。メールでファイルを送り合うと最新ファイルがわからなくなりがちですが、Dropboxは一つの場所で管理するため常に最新のファイルにアクセスできます。

デバイスの容量が気にならない

容量が大きいファイルもDropboxに保存することで、デバイスの容量を圧迫することがなくなり、快適なデバイス状態を維持することができます。

アクセス権限設定で安全

フォルダやファイルごとにアクセス権限を細かく設定できます。部署ごとや役職ごとにアクセスできる領域を変えたり、外部のパートナーへ見せたいもんだけを見せるということも可能です。

料金

初期費用:0円

Standard Advanced Enterprize
月額1,250円/1ユーザー
(最小3ユーザー)
月額2,000円/1ユーザー
(最小3ユーザー)
お問い合わせ
5TBの容量
いつでもどこからでもアクセス
簡単で安全な共有
256 ビットの AES 暗号化と SSL/TLS 暗号化
180日間のバージョン履歴とファイル復元
きめ細やかな権限設定
Dropbox Spaces
Dropbox Paper
Dropbox Transfer(最大2GB)
ファイルロック
スマートシンク
メンバーの管理
セキュリティ プラットフォーム パートナーへの無制限の API アクセス
生産性プラットフォーム パートナーへの無制限の API アクセス
データ転送パートナーへの 1 か月あたり 100 万回の API コール
メールサポート
ライブチャットサポート
電話サポート
Standardの全機能
必要に応じた容量
デバイスの承認
Drobox Transfer(最大100GB)
閲覧者の履歴
管理者役割の階層化
ユーザーの代理ログイン
監査ログ
シングルサインオン(SSO)との統合
Advencedの全機能
エンタープライズモビリティ管理(EMM)
集中管理コンソール
ネットワーク制御
ドメイン インサイトとアカウント キャプチャ

クラウドラボではDropboxの活用方法とその他ツールとの連携サポートを行っています。ご希望の方はお問合せください。